読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

夢竹蔵曰く「最大の敵は見栄である」

神奈川県川崎市在住のダウンシフター思考(志向)漂白民

ブランド品を持つ女が嫌いだ(個人的に)

※あくまで個人的意見だよ

 ブランド品を持っている女が昔から嫌いだ。90年代に流行ったPRADAの黒いナイロン リュックサック(バックパック)を背負った女をよく見た時は1人勝手に心の中で『どいつもこいつもPRADAばかりでホント氏ねよ』など悪態をついていた。

↓みたいなヤツw

 

f:id:mu-takezou:20170520031223j:plain

今は幾分マシになったものの、ブランド品所持女を見掛けるとショックと言うか残念な気持ちにはなるのでやはり抵抗感は少なからず残っているっぽい。せめて他の人間が持っていなさそうなのを所持すればまだ個性はある・・・気がしないでもない。

このご時世、金持ち金無しの人間に関わらず如何に節約するかが重要というのが持論なのだが、見栄の張り合い?で消費行動し世の中の経済が回っている事を考えればまぁ悪くもないのか・・・それでもやっぱり金の使い方が間違っていると思うのだよ明智くん。

 

余談だがここ最近はLouis VuittonCOACHMichael Korsをよく見掛ける気がする。

今まで散策した場所(東京編)

2013年から散策・街ブラ開始で行き過ぎ感あり(※追加途中段階)

葛飾区

 

江戸川区

 

墨田区

 

荒川区

 

足立区

 

北区

 

板橋区

  • 遊座大山商店街
  • 見次公園
  • 徳丸ヶ原公園
  • 赤塚公園
  • 水車公園
  • 光が丘公園

 

台東区

 

江東区

 

中央区

 

文京区

 

千代田区

 

港区

 

品川区

 

目黒区

 

渋谷区

 

新宿区

 

豊島区

 

中野区

 

杉並区

 

練馬区

  • 北町アーケードショッピングセンター
  • 北町楽天
  • 北一商店街
  • 石神井公園石神井城址
  • 石神井松の風文化公園
  • 大泉アニメゲート
  • 東映 東京撮影所
  • 東映橋&白子川
  • びくに公園
  • 牧野庭園
  • 大泉井頭公園
  • 大泉中央公園
  • 光が丘公園

 

世田谷区

 

大田区

 

武蔵野市三鷹市

  • 井の頭公園

 

府中市調布市

 

小金井市武蔵野市

根底にあるのは自信の無さではなかろうか?

常識と金の狭間で

ニートの歩き方持たない幸福論しないことリストの著者のphaさんのこの記事を見て大層気に入った。

pha.hateblo.jp

確かに収入が少ない男と女が一緒に住んだりすれば経費は安くなるであろう。男が稼がなければならないという考えは自分もとっくに時代遅れだという持論である。ただ、個人的問題としては「どうやってそのような相手と出会い知り合うか・・」

この一言に尽きるw

ここ最近は立ち呑み屋などで色々な人達と知り合う機会も増えてはいるのだが、それ以上の進展が無い。単純に俺が攻めに転じて居なかったりするだけなのだが、やはり大きな要因としては

  • 無職だったり非正規だったりする
  • 金が無い(稼ぎが少ない)
  • 自分の中でアピールできる武器が何なのかよく分からない

という部分で自分に自信が無いのだと思う。要するに世間の常識などに洗脳攻撃をされ続けてすっかり萎縮してしまい男らしく見えないのかもしれないな。

世の中には金が無く貧乏男(ホームレス的)でも生き生きとして彼女持ちとかな人間だって居るのだが、どのような経緯と思考でそうなったのか詳しく知りたいものであるw

晩杯屋中毒

晩杯屋に行き過ぎな件について(※2017年4月13日現在)

2016年12月に晩杯屋の存在を知ってかれこれ15回前後?通っているかもしれない。以下、自分的メモな感じで記載しておこう。店舗は上から行った順番で記載。規模は自分なりの主観で判断w

 一番最初に頼むのは必ず「虎ハイ♂(中国生薬の酒  五加皮酒ハイボール)」w

通った回数は

  • 鶯谷1
  • 新橋烏森①店 5回ぐらい?
  • 銀座店 5回ぐらい?
  • 新丸子店 1
  • 秋葉原1
  • 中目黒目黒川RS店 1
  • 武蔵小山本店 仮店舗 2
  • ゼームス坂上店 1

最終的な野望は全店制覇か?w

 

鶯谷店(小規模+)

ドリンク注文は口頭、フード注文は用紙記入。

行った時間が早かったのか店員は2人体制だった。

初めて晩杯屋デビューをした店舗で言問通りにある。カウンター席とテーブル席タイプ。

 

 新橋烏森①店(小規模、出入口は2箇所)

ドリンク注文は口頭、フード注文は用紙記入。

店員は3人~4人体制。

コの字型カウンター席のみの店舗。こちらの店舗の店員さんが銀座店へ行ってる場合もある。ところで②店はいつ出来る?w

f:id:mu-takezou:20170413134100j:plainf:id:mu-takezou:20170413133321p:imagef:id:mu-takezou:20170413133409p:image

 

 銀座店(中規模、2階席あり、出入口は2箇所)

ドリンク注文は口頭、フード注文は用紙記入。

店員は4人~5人体制。

1階は長方形コの字型カウンター席、2階はテーブル席で新橋烏森①店の店員さんが居る場合がある。

f:id:mu-takezou:20170413134229j:imagef:id:mu-takezou:20170413133511p:image

 

 新丸子店(小規模+)

ドリンク注文は口頭、フード注文は用紙記入。

店員は4人体制。

新丸子駅の真向かいにある。カウンター席とテーブル席タイプで店内は鶯谷店の作りに似ている。

f:id:mu-takezou:20170413134539j:plainf:id:mu-takezou:20170413134727j:plainf:id:mu-takezou:20170413134829j:plain

 

 秋葉原店(大規模、エレベーターと階段)

ドリンク注文・フード注文は共にタブレットiPad)操作。

店員は4人体制。

全座席ありの「座れる晩杯屋」で座席料の代わりとしておしぼり(70円)が強制的に付く。

f:id:mu-takezou:20170413133515j:imagef:id:mu-takezou:20170413133516j:image

 

 中目黒目黒川RS店(小規模+)

ドリンク注文は口頭、フード注文はテーブル席のみ用紙記入。

店員は4人体制。

正方形型の店内で「RS」は恐らくリバーサイドの略称?

また、ハートランドビール(この店舗限定?)が置いてある。

f:id:mu-takezou:20170413133518j:imagef:id:mu-takezou:20170413133520j:plain

 

 武蔵小山本店 仮店舗(大規模、2階席あり、出入口は2箇所)

ドリンク注文は口頭、フード注文は用紙記入。

店員は4人~5人体制。

晩杯屋の創業店で駅前再開発の為に移転仮店舗で営業しているようだ。1階はカウンター席、テーブル席、樽席で2階はテラス席(未確認)

f:id:mu-takezou:20170413154352j:plainf:id:mu-takezou:20170413133546j:imagef:id:mu-takezou:20170413154316j:plainf:id:mu-takezou:20170413154337j:plain

 

ゼームス坂上店(小規模、2階席あり)

ドリンク注文・フード注文共に口頭。

店員は4人~5人体制。

1階は新橋店と同程度の広さの印象(2階は未確認)で、歩いて直ぐの場所に大井町店もある。

f:id:mu-takezou:20170413135428j:plain

新年度になったけれど

意識低い系の何が悪いの?

新年度となったが、意識や考え方に大きな変化はなく「新年度になったので頑張るぞー!」とか「今年度の目標はああしよう!」などの決意とヤル気は正直まったく無い。

多少、変化したかもと思う部分があるとすれば 田舎に移住したい という気持ちが少し薄らいだかもだ。満員電車と家賃の高さは相変わらず嫌で(好きな人も居ないと思うが)かなりのストレス増加の要因だが、それ以外は最近あまり気にならなくなってきたかもである。

「一刻も早く都会を離れ田舎(高知の山奥など)に移住すべきだ」VS「ダメ人間ほど都会に居るべきだ」

の意見があり、どちらも一長一短があるように感じられ早い話がまぁ自分自身も分からなくなっているのである。現時点で『◯◯に絶対移住したい!』的な確固たる信念と決意が無いのだからブレブレで軸が定まっていないのも当然だな自分。

2年ぐらい前(実際は20歳ぐらい)から

労働したくない(労働時間を減らしたい) → 支出を減らせば低収入でも可能ではないか? → まずはauなどに上納しているランニングコストの料金を大幅縮減し格安SIMなどにする(実行済み) → 年間で結構節約できた → 次は家賃が問題だ → 田舎に行けば安くならないか? → 田舎に行く事を考える → でも、そこから前進しない(今ここ)

なんだよなぁ。

いずれにしろ無理のない範囲で節約継続して金を貯めよう・・・って、旅したり晩杯屋にハマったりの影響でこちらも一進一退的な状況で牛歩な感じだが、気を引き締めたいと思っている。

あとはゆるく生きるの基本モットーは変わらず変えずに持続して行きたい。プロフィールなどにも書いている通りに。それで離れる人も離れて行く人も出てくるかもしれないけど去る者追わずのスタンスさ。

ネットしてエロ動画が見れて晩杯屋で酒を呑み、たまには誰かと話してそれでビンボー旅でも出来れば幸せなのだ!

ショッピングセンターはゾンビの巣窟なのかもしれない

デッドライジングで戦う主人公を自分に重ねた

昨日、埼玉県越谷市越谷レイクタウン(駅)へ行ってきた。JR東日本 武蔵野線に乗って素通りした事は過去にあったものの現地に降り立つのはこの日が初めて。実は土曜日に埼玉県に住んでいる知り合いがそこに行って色々と情報を俺に教えてくれた。・・・以前の記事にも書いているように気になったら実際に現地に行って自分の目で見て自分の足で歩かないとスッキリしない性質だ。

この街はイオンレイクタウンという日本で最大規模を誇るらしいショッピングセンター、それこそレイクという名が示す通りにちょっとした湖的な広さを持つ大相模調節池がある街で町名も越谷市レイクタウン1丁目~9丁目で構成されており、個人的にドラゴンクエストの中で街を作って発展させて行くの現代版な印象を受けたのである。

そのイオンレイクタウンkaze棟mori棟アウトレット棟の3つが連絡通路などで行き来が可能で隅から隅まで見て歩くのに思った以上に相当の時間がかかる。ウィンドウショッピングならぬウォーキングショッピングとでも言った方がしっくりくるかもしれない。

そしてまざまざと大物量攻撃で人々の心を「これでもくらえ!」と言わんばかりの怒涛の誘惑魅惑戦略の中、他の来店者達が欲にまみれたゾンビに見えてもはやデッドライジング(巨大なショッピングモールにて大量のゾンビやサイコパス人間と戦いながら72時間生き抜くサバイバル的なアクションゲーム)にしか思えない。そんな状況と環境で自分勝手にドン引きをし身も心もすっかり消耗してしまった自分が嫌悪感という名のダークサイドに支配されてしまう事に。。。

同じ人工物でも大相模調節池(沿いのウォーキングコース)は自然的要素もあり癒やし効果はあるのかもだが、生憎この日は強風で大変残念な結果に終わった。。。気温が高く暖かい日がベストだ。

それにしてもつい最近まで大都会大好きでショッピングセンターやショッピングモールに行ってもそう思わなかったのに、拒否反応的なものが出てきたのはやはり何かしらの気持ちの変化の現れなのだろうか?

公園散策 と 街ブラ

お金をかけずに暇潰しを考えたら公園散策(街ブラ)に至った

現在と変わらず函館時代も無職だったりした自分であるが、そのような状況でよくある問題の1つとして時間はあるけれど金が無いという点がある。『引きこもりがちにならずに健康的で有意義な暇潰しは何かないだろうか?・・うーむ・・』と色々考えた結果、暇潰し打開策として閃いた?のが「公園散策」であった。

当時、付き合っていた彼女(インドア系の自分とほぼほぼ似た環境にあった)と一緒に暇潰しという動機付けで函館市内の公園巡りをするようになった・・・のだが、函館は狭い街で主だった公園はあっという間に行き尽くす。

そこで函館の隣市の北斗市(旧上磯町と旧大野町が平成の大合併により誕生した市で北海道新幹線 新函館北斗駅がある)や松前町(北海道で唯一の城 松前城がある町)、長万部町(蟹で有名な町。読みは「おしゃまんべ町」)さらには函館市から片道250km以上離れた苫小牧市や札幌市の公園まで遠征し始める(・・ここまでくるともはや公園散策というレベルではなく一種の旅であるかもだが)

それまで公園と言えば住宅街の中によくあるごく普通の児童公園・児童遊園で若い親が子供を連れて遊ばせたり、シニアが日向ぼっこをしているというイメージを抱いていたのだが、行政が運営管理している広大な公園などは自然を考慮した造りで緩急ある散策路で程よく心地よく汗をかけ、季節によって緑や花の変化に水のせせらぎなどを楽しめたりと暇潰し以上に得られるものがあった。

その後、彼女と別れた俺は2012年に3回目の上京(移住)をし、1人で東京などの公園散策を再開始する。北海道の公園とまた違い東京などにある公園は歴史的要素があり(歴史上の人物が居住していた場所だったり、大名屋敷跡だったり碑があったり・・etc と歴史好きの自分にはプラスα要素があり)ますます公園散策する事が面白く感じるようになり立派な趣味の1つへと進化・昇華する。

いまは東京などの公園は大体調査という名の散策を大体した感じなので、ここ最近は街ブラ(以前からも公園散策と並行して街ブラもしていたが)重視となっている。

そういえば脱貧困ブログ運営の健太郎さんも以前の記事で公園散策をオススメしていたのでその時に『おお、同じ考えの同志よ!』と勝手に思ったなぁw

kentaroupeace.hatenablog.com

一軒め酒場 と 晩杯屋 は最高最強

時間と場所と値段を考えたらこの2チェーン店に行き着いた

1人の時や知り合いとよく行く居酒屋のツートップになっているのが「一軒め酒場」と「晩杯屋」で、どちらもいわゆるせんべろ(1,000円前後の価格帯でべろべろに酔えるかもな居酒屋の総称)になる。

養老乃瀧が運営している一軒め酒場は店舗によるが24時間営業、座席あり、日本酒(白鶴)が190円などの部分が個人的には最強でコーヒーやカフェ等より安いのはよく考えたら凄い事である。

matome.naver.jp

晩杯屋の方は最近特に勢い増してきたチェーン店で基本は立ち呑みなのだが、店舗によっては座席もある。一軒め酒場とは逆でこちらは食べ物(煮込みや野菜天が130円、マグロ刺しが200円など)が圧倒的に安い傾向だろうか(アルコールも他の居酒屋と比べたら普通に安いんだけどね)

matome.naver.jp

それ以外に居酒屋一休鳥貴族などもオススメかな。

この記事を見て(東京圏にお住まいの人)「行ってみたい!」人がおりましたや一緒に呑みに行きましょう〜!

連絡はこちらへw

Steamはコスパ良

ゲームも1つにまとめる時代

SteamはアメリカのValve社が運営しインターネット上にてPCゲームをダウンロード販売しているプラットフォームである。事前のSteam登録(Steamアカウント作成)が必要でゲームの購入方法はクレジットカード払い。

アメリカの会社が運営という事でThe Elder Scrolls V: SkyrimFallout 4など扱っているゲームは圧倒的に洋ゲーが多い(信長の野望メタルギアなど和製ゲームもある)

PCの性能ハードウェアが対応しているなどの条件は必要だが、家庭用ゲーム機と違いPC画面と基本はマウス・キーボード操作で済むのでテレビ(モニタ)、ゲーム機本体、ケーブル類などは不要で煩わしさからも開放されるのは非常に大きなメリットだと思う。

定期的にSteamセールも行なっており、その時は50%OFFや70%OFFなど大割引がされるのでこの時に購入するユーザーもかなり多い。

・・・この記事を書いている今まさにThe Witcher® 3: Wild Huntが40%引きであり、購入しようか悩んでいる最中。

store.steampowered.com

「反貧困バー」に行ってみた

イベントバー エデンで開催された「反貧困バー」に参加してきた

※つい最近、「君の文章は稚拙で読むに値しない」的な事を言われたばかりで、Blogというか長めの文章を書くのがトラウマ気味になっていたのだが『いや、誰かに何か言われたり思われたりしようが、自分の書きたい事を文章として書くことに意味や意義があるハズだ』と思い立たせ下手ながらも久々にブログ記事を書いてみる。

さて、昨日(2017年1月30日)Twitterにて「反貧困バー」なるイベントをイベントバー エデンで催すと知って興味が沸いた。

元来、自分1人で初見的な集いや会などに中々参加するタイプではない(参加できるタイプではない)のだが、この日はいつもの自分と違って実にアクティブであった。数時間前にとある行政的人間から人生などについて半ば説教をされた感があって、そのストレスやらを発散させたいという反動の影響があったかも・・・しれない。

バーから近い最寄り駅に降りて地図アプリを見ながら店の方へと向かうものの、前述したように根底はなかなか度胸の無い人間なので、視界に入ったコンビニへと入りそこで「-196℃ ストロングゼロ〈しょっぱい梅干し〉350ml缶(コンビニ限定)」を購入し飲みながら歩く。

程よくいい塩梅にほろ酔いになった状態で店近くに到着した。『よし、軽く酔ったし・・いざ、扉を開かん!(ガチャ)』

店に入ると反貧困バーを催した大志郎さんうすいさんがおられ、お二人とも優しくオレを出迎えてくれた。オレは軽く緊張しながらカウンター席に座って酒を頼み、それを飲みながら徐々に自分のこれまでの事や今の状況など色々な事を半ば一方的な感じで話し始めた(どうやら自分自身、何かが相当に溜まっており誰かに話しを聞いてもらいたかったようである。。)

それからしばらくした後、健太郎さんなども来店され時間と共にすっかり場馴れしたオレは酔いがまわる。いやぁ。。。初見にも関わらず皆さんにはかなり馴れ馴れしい態度だった事を反省しております・・・

帰りはもうすっかり酩酊状態で気付いたら新木場駅まで行っており(この時点で終電ギリギリ)そこから京葉線で東京駅に向かう・・・が、東海道線の運行はもう終了で残るは京浜東北線蒲田駅行きしかなくこの時点で蒲田駅から川崎まで徒歩確定(タクシーを使うという概念と思考は無し)となり若干ショックを受ける。。。

過去に街散策で何回か蒲田駅から川崎まで歩いた事はあるものの、こういう状況下ではまた意味が異なり実に精神的にキツいものである。

多摩川を渡り川崎市に着いた時はまさに丑三つ時の深夜2:30ぐらいで夜風が身に沁みた・・・

また機会があったら参加したいと思いますので皆さん改めてお見知りおきを〜。